株式会社 地域みらい 北陸の石川県に拠点を置く建設コンサルタントです。公共や民間事業の三次元計測、3Dへの展開、各種測定・測量、計画、設計、補償、建築の各分野での実績と高い信頼を得ています。
3Dレーザースキャナーを導入。
「面と立体」の3次元計測・測定・測量データを活用することで、構造物の出来高管理や、 トンネルの内空断面や擁壁の変位測量などが可能となります。
次世代の計測・測定・測量技術を、ぜひ体験してください。
3Dレーザースキャナーとは 3Dレーザースキャナーの特徴 データ活用例 各種3次元計測の紹介
クラック計測機 インタビュー 実績 その他の計測事例

クラックの計測

■特長

  • 本体にクラックゲージを実装しており、視準することでクラック幅の計測が可能です。
  • このため、対象物に接近せずにクラック計測が可能となり、足場の設置が不要となります。
  • 40倍の高性能レンズによりチョーキングも不要となります。
  • クラックの位置を示す3次元座標とともにクラック幅が付加されたデータが取得されます。
  • 構造物全般のクラック計測に効果的、効率的に使用可能です。


 


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